【日本野生動物医学会 市民公開講座】「死んだ野生動物が教えてくれること」が愛媛大学にて開催されます!
野生動物の死は意外と身近なところにあります。
そして、様々な分野で野生動物の死体を調べている研究者がいます。
野生動物の死体を調べることで分かること、死体を研究することの意義について、各分野の専門家からわかりやすく解説していただきます。
【演者】
1. 国末 達也 先生(愛媛大学 沿岸環境科学研究センター 生物環境試料バンク長)
2. 田島 木綿子 先生(国立科学博物館 動物研究部 脊椎動物研究グループ)
3. 谷地森 秀二 先生(越知町立横倉山自然の森博物館・NPO法人四国自然史研究センター)
なお、本講座は第32回日本野生動物医学会の市民公開講座として、愛媛大学城北キャンパスにて開催されます。
申し込み不要となっております。
たくさんのみなさまのご参加をお待ちしております!



