研究・教員紹介

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研究の特徴

 本学の研究体制は、従来の小講座(研究室)に分散して個別に行うという旧来型のものではなく、教員が所属を超えて自由な発想のもとに編成する目的別研究プロジェクトを立ち上げ、オープンラボで研究するという欧米スタイルを取り入れています。この形式をとることにより、従来の分野の垣根を超えた最先端の研究を推進することができます。 またこの体制により、学生には卒業研究における研究プロジェクトへの参加を通して、講座の垣根を超えた研究を体験することにより、卒業後、獣医師として一つの分野にとらわれない様々な職種に対応できる人材を育成することも可能になります。

最新の研究成果

本学部の研究体制のもとで得られた、様々な研究業績や研究費獲得の実績を紹介します。
詳細は以下のページよりご覧ください。

講座・教員紹介

獣医学科教員(専任)

全国の獣医学科で、専任教員数73名(専門科目)は最大規模* であり、コア科目とアドバンスト科目に対して責任ある教育体制を可能としています。
( * 国立大学が実施している共同教育課程は除いています)

医獣連携獣医学分野

獣医保健看護学科教員(専任)

教養科目担当教員(専任/学部共通)

実習助手および特担助教

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